暮らしたい、育てたい、ここで。

目で見て本物の木目を感じる。素足で歩いて木の感触やぬくもりを感じる。木の香りも感じる。
大切な時を重ねて本物の価値を学んでいく。
「ただいま」「おかえり」がこころの記憶に残るように。

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